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保育施設における
死亡事故の約6割は睡眠中に発生

死亡事故のうち、61%が睡眠中に発生。
睡眠中の事故では、SIDS(乳幼児突然死症候群)や
窒息といった理由での死亡事故が後を絶ちません。
参照:教育・保育施設等における事故報告集計
死亡事故のリスクがあるお昼寝の時間も、
先生たちは多くの業務を同時に行っています

子どもたちの小さな変化を見逃せないお昼寝の時間。
その一方で、先生たちは複数の業務を同時に行いながら、
見守りを続けています。
重大な事故につながるリスクがある時間だからこそ、
人の目だけに頼らない見守り体制が必要です。
うつ伏せ寝や呼吸の確認
午睡記録表の作成
連絡帳の記入
園内での共有や確認事項への対応 など
だからこそ、先生たちの見守り業務を
仕組みでも支える安心を。

うつ伏せ寝にすぐ気づける
AIカメラで子どもの体の向きを自動計測。事故の要因となる「うつ伏せ寝」を検知すると、即時にアラートでお知らせ。

子どもの眠りを妨げない
天井にカメラを設置するだけ!
子供たちの眠りを妨げる、誤飲するなどの心配が無くなります。
先生たちの見守り業務を、少しでも軽く
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記録作業の
負担を軽減
5分ごとに寝ている子どもの体 の向きを自動判別して記録に残します。
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異変が起きたらすぐにお知らせ
うつぶせ寝になると、すぐにアラートでお知らせします。
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運用しやすい
天井にカメラを設置するだけ。昼寝を妨げることも、部品を誤飲する心配もありません。
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記録表の保管と
管理が簡単に
記録は自動で保存され、アプリ上で管理でができます。印刷も可能。
紹介の流れはとても簡単。
保育園へのご案内はベビモニが行います。
❶ フォーム送信

匿名でのご紹介も可能です。
❷ 内容を確認

ベビモニ担当者が内容を確認します。
❸ 園へご案内
ベビモニ担当者が対象の保育園にご連絡します。
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