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岡山県美咲町の公立保育所4施設で「ベビモニ」×「CoDMON(コドモン)」が導入されました!

  • 3 日前
  • 読了時間: 2分

この度、岡山県美咲町の公立保育所4施設において、カメラ型午睡チェックシステム「ベビモニ」が、保育ICTサービス「CoDMON(コドモン)」と合わせて一括導入されました。


今回の導入は、午睡時の安全管理体制の強化と、保育施設における職員の業務省力化を目的としています。「ベビモニ」と「コドモン」が連携することで、午睡チェック情報が自動で転記され、保育士の皆様の負担軽減に貢献します。


プレスリリースの内容を一部抜粋 ■美咲町における「コドモン」「ベビモニ」一括導入の背景と目的 美咲町の公立保育所では、既に別の保育支援システムを利用していたものの、電話などシステム外での出欠連絡が混在しており、情報の一元管理や集計業務の煩雑化が課題となっていました。また午睡時の安全管理を徹底するため、システムの活用を模索していました。 【導入の目的】 ●出欠管理(情報集約・集計業務)のシステム一元化 ●子どもの午睡時の安全管理強化 ●午睡記録の自動システム連携による職員の業務省力化 ■「コドモン」×「ベビモニ」の連携について 「ベビモニ」は、天井カメラとタブレットのみで利用可能なカメラ型午睡チェックシステムです。これまで保育士が目視で確認し手動で入力していた午睡チェック情報を、「ベビモニ」の天井カメラが自動取得します。取得された情報は保育ICTサービス「コドモン」に自動転記されるため、午睡時の安全管理体制の強化と、職員の事務負担軽減が同時に実現します。

詳細については、下記の記事をご覧ください。


ベビモニは今後も、保育現場の安全性向上と業務負担の軽減を支援してまいります。

 
 
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